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VIO脱毛で病気がうつる!? 安全なサロンを見つける方法とは

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脱毛サロンでVIO脱毛をしたいけれども、デリケートゾーンから性病に感染してしまうのが不安と思っている女性も多くいます。

基本的にサロンやクリニックは人気商売ですので、衛生管理はきちんと行い感染症になるリスクは非常に低いと言えます。

しかし可能性は全くゼロではなく、最小限のリスクにする為には利用する側も心構えが必要になります。

感染症にならない為にはどの様なことに注意するべきか、安全なサロンの選び方についても具体的に知っておきましょう。

サロンのVIO脱毛で性病など感染症のリスクはある?

脱毛サロンのvio脱毛で、性病が感染する可能性は、あるのでしょうか?

サロンやクリニックのVIO脱毛をした場合、性病など感染症へのリスクはほぼゼロと言って良いでしょう。

その理由は、サロンでは脱毛マシンを使用する度に消毒しているか、ヘッドを交換して消毒に出しているはずだからです。

マシンに体液や血液が付着していて感染症になる可能性は非常に少ないのです。

しかし、なにごともリスクは完全に100%ゼロとは言い切れません。

人間にはミスがつきもので、スタッフの連携ミスで消毒をし忘れたり、不十分なまま使用してしまった場合にリスクの可能性があります。

毎日何十人ものお客さんの施術を行っていると、段々と管理体制がルーズになってくるサロンもあるかもしれません。

つい「やったはず」と確認を怠ったり、手抜き行為が起きてしまうこともあるのです。

どのサロンやクリニックは安心?信頼できる脱毛サロンの衛生管理方法は?

脱毛による感染症を防ぐ、感染症の心配のないサロンやクリニックを選ぶ為には、なるべく大手のクリニックや衛生管理が行き届いたサロンを選ぶことです。

とくに大手ならばそれだけ人手がいるので、マシンの側にチェックシートを置いて消毒確認をしているところが多くなります。

また、内装がキレイなことはもちろん、施術の際に使用するアイテムもしっかりと衛生面から管理されているところを選びましょう。

しっかり衛生管理ができているかを確認する為には、カウンセリングの時に質問してみるのがおすすめです。

以下の3つの点について確認しておきましょう。

タオルやシーツは毎回取り替える

タオルやシーツは直接肌に触れる為に、体液が移り易くなります。

タオルに関しては、たとえ使用しなくても、一度セットしたら毎回取り換えて消毒しているところの方が安心安全です。

カウンセリングの際に殺菌・消毒の状態を質問しておき「赤外線殺菌」をしているところを選びましょう。
赤外線殺菌は熱で確実にウィルスを滅菌するので、アルコール消毒よりも効果が高く信頼性があります。

ベッド台や脱毛機には消毒をする

ベッド台や脱毛器も直接肌に触れるものです。
一人のお客さんの施術が終ったらシーツと共にベッド台も消毒をしていると安心です。

脱毛器に関しては絶対に消毒をしているか、ヘッドを交換しているところを選びましょう。

紙パンツは使い捨て

VIO脱毛の際には、殆どのサロンでは紙パンツを使用します。
当然ですが紙でできているので使い捨てをすることが原則です。

節約のためとは言え、消毒して使い回している様なサロンは避けましょう。

サロンとクリニックでは、衛生管理に違いはある?

サロンとクリニック、理性管理に違いはあるのでしょうか?

衛生管理の観点からいうと、サロンもクリニックもそんなに大きな違いはありません。
脱毛器に違いはありますが、どちらも消毒を徹底しています。

ただ、クリニック・皮膚科には医師や看護師がいます。
そのため、何かあったら診察やお薬のサービスも充実しています。

安心面からいうと、クリニックの方が上かもしれませんね。

vio脱毛での感染症を避けるための対策


サロンやクリニックで最大限感染症を避けるためには、どの様な対策を取れば良いのでしょうか。

電気シェーバーは自分のものを使用する

エステサロンや医療クリニックでは、施術の際に事前処理としてVラインなどのムダ毛を短くしておく必要があります。

自宅で自己処理をするのが原則ですが、剃り残しがあると、スタッフが剃ってくれる場合があります。
とくにIラインやOラインは、自分からは見えにくく、自己処理が難しく危険性がある部位です。

その際には、サロンやクリニックの電気シェーバーを借りるのではなく、自分の電気シェーバーを持参するようにしましょう。

自宅脱毛機器で脱毛する

どうしても感染症が心配な人や、現在性感染症にかかっていて症状は軽いけれどもサロンで脱毛が受けられない人もいます。

最終的には、ケノンなど家庭用脱毛器で自宅で自己処理をするという方法もあります。
自分だけの脱毛器を使用すれば、性感染症になるリスクはゼロです。

但し、家庭用脱毛器はサロンの光脱毛よりも更に出力レベルが低くなります。

脱毛効果が出にくかったり、すぐにムダ毛が再生されてしまい、自己処理の手間がかかり続けます。

効果を実感するまでに平均で2~3年かかるケースが多いので、覚悟が必要です。

性病でもvio脱毛は可能?女性に多い性感染症3つ

性病でも自覚症状がなければ脱毛は可能なのでしょうか。
結論としては、性感染症にかかっている人は施術を受けることはできません。

性病は、無縁のものではなく、誰でもなる可能性があります。
女性に多い性感染症を3つ挙げてみました。

クラミジア

クラミジアは、性感染症の中でも最も罹患率が高い病気です。
自覚症状が出にくく、発見するまでに時間がかかるのが特徴です。

クラミジアは放置しておくと不妊症の原因にもなります。
初期症状ではオリモノの色が濃かったり、ニオイが強くなったりするので、早目に治療することが大切です。

カンジダ

カンジダは性行為以外でも感染し易い病気です。

病後や服薬中で免疫力が低下している時に感染し易く、発症すると性器周辺に強い痒みを生じます。

オリモノの量が増えたりニオイが強くなりますが、現在では適切な治療を受ければ完治が可能と言われています。

性器ヘルペス

性器ヘルペスは発症すると痛みが強く、排尿が困難になる場合もあります。

ヘルペスは一度感染すると完治することはなく、神経細胞の中に留まり続け、免疫力が低下した時に発症し続けます。

性器ヘルペスの場合、完全に症状が治まっている場合は施術が可能なケースもあります。

サロンではカウンセリングの際に、現在肌に関する悩みはないか、治療中の病気や服用している薬はないかなどを必ず質問します。

その際に決して嘘はつかないようにしましょう。
あなたが感染経路になる可能性は避けたいですね。

なぜ性病だとvio脱毛を施術できないの?


性病が発覚すると、vio脱毛が施術できない理由は以下の通りです。

免疫力が低下している

感染症にかかっているということは、身体の免疫力が低下しているということです。

その様な状態の時に施術を受けると、皮膚への刺激が強くなり肌トラブルを起こし易くなります。

症状が悪化する可能性がある

性感染症で薬を服用している人の場合、薬により血中濃度が変化しています。

施術を受けると肌への刺激により症状が悪化する可能性があるのです。

他のお客さんに感染するリスクがある

サロンやクリニックで感染症が移ると信用問題に繋がります。

他のお客さんに感染することを防ぐ為にも施術は断られます。

感性症にかからないよう、しっかりサロンを見極めてから脱毛を!

とくにvio脱毛はデリケートな部分ですし、生理や尿がアンダーヘアに付着し、細菌が繁殖しやすいです。

性感染症は一度かかってしまうと治りにくくなります。

病院に通うのも恥ずかしいことで治療が遅れて悪化してしまう場合が多いのです。

感染症にかからないようにvioラインは常に清潔にケアをし、性交渉も慎重に、VIO脱毛をする時には信頼できるサロンを探して施術を受けましょう。

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