効果バツグンの医療脱毛!おすすめの脱毛クリニックbest3
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ずぼら女子の脱毛ならエステより断然医療クリニック!!

このページに辿り着いた皆さん、ずぼら女子ですか~!?
ずぼら女子の方は、私と握手!!
(いらない?そんな悲しいこと言わないで下さい)
ずぼらさんにとって、脱毛ってすっごく魅力的ですよね。

なぜって
「あっ今日処理し忘れた…(どうしよう、今日の夜は彼とデートなのに…)」
なーんてことがなくなるから!

とくにVIO(陰毛部分)は、目に付きやすい腕や脇、足と違って処理を怠りがち。
だからこそ、脱毛して安心しておきたい部位です。

でも脱毛するのって色々とハードルが高いですよね。
まず料金がお高い
おいそれと、簡単には出来ないレベルです。
さらにエステもクリニックもたくさんありますし、料金体系も様々、一体どこを選べば良いのやら…。

エステ派?クリニック派?脱毛難民からの脱却!

「結局のところ、エステと医療クリニック、どちらがおすすめなの?」

そんな脱毛難民の皆様のために、医療クリニック脱毛経験者の筆者が具体的な体験談を語っていきます。
この体験談を参考にして、あなたも脱毛難民を脱却しましょう!

クリニック脱毛はトータルのコスパ良し

先に述べた通り、私は医療クリニックで脱毛しました。
色々と比較検討はしましたが、エステは選ばなかったんです。

その理由はずぼらだから。

カミソリでの処理が、面倒で面倒で仕方のなかったずぼら女子代表の私が断言します。
エステよりクリニックでの脱毛の方が、ずぼら女子にとってのコスパは断然良いです!

エステとクリニック、それぞれのメリットとデメリット

エステのメリットは
・料金の安さ(VIOなら全6回で約5万円)
・痛みの少なさ
デメリットは
・脱毛効果が低い
・脱毛期間が長い(VIOなら約15回~30回=約3年~5年)

一方クリニックのメリットは
・脱毛効果が高い
・脱毛期間が短い(VIOなら約5回~8回=約1年半~2年)
デメリットは
・料金が高い(VIOなら全6回で約12万円)
・痛みが強い

つまり、エステでは料金が安く痛みが少ない代わりに、脱毛に数年単位の時間がかかり、さらに脱毛効果は薄いというデメリットがあります。
その反対で、クリニックのデメリットは料金が高く脱毛する際の痛みが強くなることですが、その代わり、エステよりも脱毛効果が高く通う回数が少なくて済むというメリットがあるのです。

しかも一見、エステの料金は安いですが、効果が低いので回数を重ねなければならず、結局クリニックの料金と変わらなくなってしまうなんてことも…。

ずぼら女子に長期のエステ脱毛は向かない

ずぼら女子とは、つまり面倒くさがり屋のこと。
楽して脱毛したいし、脱毛した結果、楽して女子力アップしたいわけです。

実際、脱毛のために何回も通うのって苦痛です。
私は全5回コースと通う回数が少なかったにもかかわらず、面倒になって予約を2回ほどキャンセルしたことが…。
(しかもキャンセルすると、罰金を支払わなければいけないことも)

さらに、口コミをみてみると「予約がとりづらい」とあり、ただでさえ何回も行くのが億劫なのに、予約も取れないのでは面倒さが倍増です。

エステからクリニックへの乗り換え

私の友人は、社会人になったタイミングで、エステに見切りをつけクリニックへと乗り換えをしました。
理由は、エステに何回も通ったのに脱毛効果をあまり実感できなかったから。

聞いてください、この友人、ずぼら女子ではありません。
むしろその対極で、かなりの女子力の持ち主。

そんな女子力満点の人であっても、長期間のエステ脱毛を続けられないのに、ずぼら女子の私が耐えられるはずがありません。

ということで、その友人の「最初からクリニックに行けばよかった。エステ脱毛の料金が無駄になった」というありがたいアドバイスに素直に従い、私は社会人になって初めてのボーナスをクリニックでの脱毛に投資することにしたのでした。

以上が、ずぼら女子の体験した脱毛難民からの脱却ストーリーです。
どうでしょう、私と握手した皆さん(そうじゃない方ももちろん)、参考になりましたか?

VIO脱毛の痛みを本音レビュー!

さて、ここまでは体験談と言いつつも、他の比較サイトでも得られる情報でした。

「ぶっちゃけ、体験してみて悪かったこととか、注意点とかないの?」

あります。
悪かったというか、注意点ですね。
正直に言います。

VIOの医療レーザー脱毛、めちゃくちゃ痛かったです!!!

ただし、これにはちゃんと解決法もありますし、また、痛みがあまりない人もいるでしょう。
その辺りについて、詳しくご説明します。

どれくらいの痛さか?

よく「ゴムでパチンとはじかれるような痛み」と説明がありますが…。
他の部位はともかく、VIOの脱毛に限っていうと、そんな甘い痛みではないですね。

少なくとも「パチン」ではなく、「ばっちーーーん!!!」って感じでした。
まぁ耐えられない程ではありませんでしたが、冷や汗をかいたり涙がぽろっと出そうになったりする程度には痛かったですね。

特にVラインの部分。
俗に言われている陰毛部分、ビキニゾーンです。

Vラインには、多くの太い毛が密集しており、さらに肌自体もデリケートな部分であるため、痛みが強くなります。
逆に、Vラインに比べるとIライン(膣の周り)やOライン(お尻の穴の周り)は、毛も薄く密集もしていなかったため、ほとんど痛みを感じませんでした。

痛みに弱い人は麻酔の処置を

やせ我慢をすればVIO脱毛を乗り切れますが、本当に痛みに耐性がない方は麻酔をしてもらうと良いでしょう。
麻酔といっても大げさなものではなく、麻酔クリームというものを施術の30分ほど前に施術予定の箇所(VIO)に塗っておくだけです。

このクリームは、約2,000円でクリニックの受付等で販売していることが多いようです。
どうしても痛いのは嫌!!という方はご購入をおすすめいたします。

もちろん、あくまで一人の体験を語っていますので、もっと痛みが少ない方はいらっしゃるでしょう。
そういう方は、おそらく「色白さん」「肌トラブルに強い」という特徴を持った人ではないでしょうか。

色黒さんや乾燥肌の人は痛みが強い?

そう、実は私は「色黒」であり「乾燥肌」
というより、色黒にプラスして日焼けもとてもしやすく、さらに乾燥肌かつ敏感肌、寒冷じんましんも持っていて、という典型的な「肌トラブルに弱い」タイプ。

まぁそんな人間が、照射パワーの強い医療レーザー脱毛を「VIO」というデリケート部分に施したら…結果はお察しですよね。
そりゃ痛いです!
もともとの肌が弱いんですもの。

医療クリニックはお医者さんがいて安心

そんな「肌トラブル」持ちですが、医療クリニックを選択したのには「クリニックで行う脱毛は医療行為である」という理由もあります。
ずぼら女子だからという理由だけではなかったんです。

医療レーザー脱毛は照射パワーが強いため、医療機関でのみ受けられる施術なのです。
つまり、クリニックにはお医者さんがいます。
何かトラブルが起きたときに、迅速に的確な処置をしてもらえるということです。

エステで肌トラブルが起きた場合は、エステとは別の皮膚科等の医療機関にかからなければいけません。
問題が起きたとき、すぐにその場で診療してもらえないのは、デリケートな部位だけにかなり不安ですよね。

しかも皮膚科の先生が女性とは限りません。
その点、医療クリニックには女医さんが常駐していて、何か不安な点があったらすぐに駆けつけてくれます。

肌トラブルが心配な方には、とくにおすすめです。
わざわざ皮膚科に行く二度手間も省けますしね!

…あれ、結局面倒くさがりのずぼら女子だからという理由になってしまいましたかね…?

まとめ

ずぼら女子にこそ(もちろんそうじゃない方にも)おすすめしたい医療クリニックの利点は以下の通りです。

・脱毛効果が高いので短期間で終わる
・クリニックに通う頻度が少なくて済む
・実際にはエステよりコスパが良い
・常駐の女医がいてトラブルや悩みがあったら診察してもらえる
・VIOというデリケートな部分だからこそ、医療行為であるクリニックでの脱毛が安心

「痛い」というデメリットは確かにありますが、まぁ痛いといっても大人なら我慢できるレベルの痛みです。
この痛みと引き換えに、きれいなVIOを手に入れることができ、さらに面倒な処理からも開放されたので、私はVIO脱毛をやって本当によかった!!と思っています。

ずぼら女子の皆さん、この機会に脱毛に通って面倒な毛の自己処理とはおさらば、楽に女子力をあげちゃいましょう!

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